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「大人の名古屋(2011.12.01発売)」にて、不妊治療専門医・越知院長の誌上セミナーが掲載されました。紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。
現在のところ休診等はありません
23年10月30日に名古屋駅前のミッドランドスクエアにて特別講演会(主催:桜メディカルサプライ)が開催され、特別講師として神谷博文先生(神谷レディースクリニック院長)・寺元章吉先生(新橋夢クリニック院長)に御講演をいただきました。
多くの方に参加いただき、不妊治療に関する正しい知識をお伝えするとともに、最先端の不妊治療についてご理解いただけたと思います。
(特別講演:生殖補助医療の現状、そして未来)
神谷レディースクリニック院長 神谷博文先生
(特別講演:東京で行われている最先端不妊治療)
新橋夢クリニック院長 寺元章吉先生
(左から神谷院長・越知院長・寺元院長)
「大人の名古屋(2011.8.8発売)」にて、当クリニックの紹介記事が掲載されました。
紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。
現在、共同研究しております宇都宮大学農学部動物育種繁殖学教室(吉澤緑教授)より
遺伝子解析と体外受精技術を組み合わせた全国でも珍しい研究で「良質な肉牛になるための遺伝子型を持った牛の卵子と精子を体外受精させた黒毛和種の子牛を誕生させることに成功」これにより効率生産させて畜産業への貢献が期待できることとなります。
詳細掲載誌は下記から確認できます。
下野新聞23年9月7日朝刊より
読売新聞23年9月15日より
私たちの役割は、世界最高水準の技術で不妊症に悩むご夫婦を手助けすることです。
しかし、まだ現状の医療技術では治療困難な不妊症が存在します。そこで私たちは2011年4月より、培養技術の向上をはじめ新しい技術の開発・導入や、動物(ウシ)の卵子を用いた生殖・繁殖の基礎研究を通して不妊治療に応用して「人」にフィードバックすることを目的とした「おち夢クリニック名古屋 先端生殖医学研究所」を開設しました。不妊治療とこの研究所での研究によって「より安全に」、そして人の卵子や精子の研究が進み、胚の成長過程の研究がさらに進めば、今よりも子どもを得られる確率・可能性はさらに高くなり社会貢献につながります。
研究を進めるうえで、より専門性を高めるために県立広島大学・生命環境学部(堀内教授)や宇都宮大学・生物生産科(吉澤教授)らとの共同研究も行っております。


「i- wish ママになりたい」(22年12月号)に掲載されました。実際の診療を通じて流れをみながらの卵子・胚を中心に採卵や培養について分かりやすく説明してあります。
今までの治療結果や、診察に取り組む当クリニックの姿勢、実際の培養室の詳細など普段なかなか見ることのできない部分の紹介などもあります。
当クリニック電子ブックはこちらから → http://www.funin.info/e_book/index.html
22年10月17日に名古屋駅前のミッドランドスクエアにて「最先端不妊治療の現状 〜夢をあなたに 不妊治療はつらくない」と題し特別記念講演会を開催しました。
特別講演では名古屋市千種区の「青木産婦人科クリニック院長 青木耕治先生」をはじめ、東京・新橋夢クリニック院長 寺元章吉先生に講演いただきました。

(写真左から寺元院長、越知院長、青木院長)
【講演内容】
「不育症専門医からみた着床障害へのアプローチ」
青木産婦人科クリニック 院長 青木耕治先生
【講演内容】
「夢クリニックで行われている世界最先端の体外受精とは」
新橋夢クリニック 院長 寺元章吉先生
6月30日に前作の「ママになろう!」の改訂版が出版されました。
今回の本でも「からだにやさしい不妊治療」をテーマに最新の治療内容や完全自然周期による体外受精の詳細等が追加されました。
本のサイズもひとまわり大きくなり、より見やすくなっています。
詳細はこちらでもご確認できます。
22年7月より、パソコン・携帯からも再診予約を受付いたします。
再診予約は、各ページ左上の緑のボタン、又はこちらから。
22年5月より診療形態を見直し、初診枠を少し拡大することができました。
これにより、今まで2ヶ月程度お待ちいただいていた初診も1ヶ月程度で受診できるようになりました。
妊娠出産に関する遺伝・染色体についての相談(カウンセリング)ができるようになりました。ご夫婦で正確な情報(知識)をご理解いただき、今後の方針決定ができるよう支援するものです。
→ 遺伝相談の詳細はこちら
21年10月25日に名古屋駅前のミッドランドスクエアにて
「不妊治療はつらくない
〜日本発 自然周期体外受精」と題し特別記念講演会を開催しました。
特別講演では東京・加藤レディスクリニック加藤院長をはじめ、研究開発部桑山部長、新橋夢クリニック寺元院長に講義いただき、当日は多くの方が来場されました。
(加藤レディスクリニック 院長 加藤修先生)
【講演内容】
「あなたにとって、より自然な体外受精とは〜
不妊治療はつらくない」
(新橋夢クリニック 院長 寺元章吉先生)
【講演内容】
「夢クリニックで行われている
世界最先端の体外受精とは」
(加藤レディスクリニック 研究開発部 桑山正成部長)
【講演内容】
「難治性不妊治療患者の将来への希望と可能性」
(当クリニック 院長 越知正憲)
開院5周年記念講演会のご挨拶
「i- wish ママになりたい」(08年11月号)に掲載されました。密着取材で採卵、胚移植を見る(全26ページ)で不妊治療の詳細が掲載されています。診察の流れ、採卵・胚移植の流れを写真入りでわかりやすくなっています。

当クリニックのパンフレットがホームページでもご覧になることができるようになりました。当クリニックの治療方針や待合室・診察室・培養室などの写真も一緒に掲載されています。
パンフレットはこちら。
このたび、平成20年5月に久屋大通駅・徒歩1分の「久屋パークサイドビル」へ移転致しました。この移転に伴い、待合いも広くなりゆっくりとお待ちいただくことができるようになります。
新名称:おち夢クリニック名古屋
新住所:〒460-0002 名古屋市中区丸の内3丁目19−12
久屋パークサイドビル8F
※電話番号・FAX番号は変更ありません


なお、移転に際し永遠幸グループ提携クリニックとして、クリニック名も「おち夢クリニック名古屋」と改称いたします。

「i-wish ママになりたい」(19年5月発売)の“カウンセリング特集”に当クリニックが掲載されました。
カウンセリングの現状から看護師・不妊カウンセラーの仕事内容も紹介しています。
一般的に、白血病の治療は、抗癌剤の使用や性腺に対する放射線治療を行います。その後に骨髄移植を行うことが一般的ですが、抗癌剤の使用や放射線治療は、精子・卵子などの生殖細胞も癌細胞と同様に死滅させてしまいます。そして治療後の妊娠の可能性が著しく低下もしくは消失することがあります。
このたび、日本産科婦人科学会にて承認された「未受精卵採取および凍結保存」について3月11日(日)に「おちウイメンズクリニック倫理委員会(委員長 長田尚夫先生)」を開催し、審議して承認されましたのでご報告をさせていただきます。
白血病の治療前に卵子を採って凍結保存しておき、白血病を克服した後、その凍結卵子を用いて子供を持つことも可能になりました。
19年1月発売の「ママになりたい(発売:(株)シオン)」の“培養室特集”に当クリニックの培養室が掲載されました。
当クリニックのHPでも、「胚培養士外来掲示板」にてご質問を受付していますが、より具体的に、仕事内容を説明しています。

移転した新しいクリニックの紹介です。治療方針などが掲載されています。
※ご覧になる場合は、再生ボタンをクリックして下さい。
体外受精・顕微授精 特定不妊治療費助成金事業指定医療機関


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