2022年4月からの保険適用について
2022年3月24日
不妊治療保険適用についての厚生労働省からのご案内
(必ずご確認ください)
体外受精や顕微授精などの高度生殖補助医療について、2022年4月より健康保険が適用されることになります(年齢制限や回数制限などの一定条件があります)。
これに伴い、従来の各自治体からの不妊治療に対する助成金制度が廃止されることになります。
※ただし、令和4年3月31日まで行った体外受精などの生殖補助医療(ART)で得られた凍結胚移植(自費治療)については、助成金の対象となりますので、条件などの詳細はお住まいの各自治体にご確認ください。
