培養室アドバイザーJames Cattが来院されました
2014年6月30日
シドニーIVFの元Scientific Directorでもあり、現在、豪州内にてOptimal IVFという会社を興し、培養環境のアドバイスをはじめ、クオリティ維持などのコンサルティング業務や、「rTAC」という豪州政府が委託している不妊治療補助金を提供するためのQualityを維持できているかの審査機関にも属しているJames CAtt(上段左から2番目)が来院され当クリニックの培養室・培養業務についてアドバイスをいただきました。
いただいたアドバイスを検討し、少しでもよい培養成績が維持できるようスタッフ一同努めていきたいと思います。

