愛知県名古屋市の不妊治療専門クリニック

お知らせ

お知らせ

2022/11/10更新
年末年始の診察のお知らせ

12月 23日(金)
24日(土)~
午前診察のみ
休診
1月 ~3日(火)
4日(水)
5日(木)
6日(金)
7日(土)
休診
午前診察のみ
午前診察のみ
指定患者様のみ
通常診察

2022/7/25更新
勉強会開催中止のお知らせ

2022年8月28日(日)に開催を予定しておりました「自然周期体外受精勉強会」は、新型コロナウイルス感染症の急激な再拡大の状況に鑑み中止させていただくこととなりました。
すでにお申込みいただいておりました皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますようお願いいたします。
次回の開催日につきましては、決定次第、ご案内させていただきます。

2022/3/24更新
2022年4月からの保険適用について

不妊治療保険適用についての厚生労働省からのご案内
(必ずご確認ください)

 

体外受精や顕微授精などの高度生殖補助医療について、2022年4月より健康保険が適用されることになります(年齢制限や回数制限などの一定条件があります)。
これに伴い、従来の各自治体からの不妊治療に対する助成金制度が廃止されることになります。
※ただし、令和4年3月31日まで行った体外受精などの生殖補助医療(ART)で得られた凍結胚移植(自費治療)については、助成金の対象となりますので、条件などの詳細はお住まいの各自治体にご確認ください。

  • 初診のご予約及びご用意いただく書類はこちらからご確認ください。
  • 治療費用等に関してはこちらからご確認ください。

2022/2/24更新
託児所の利用再開のお知らせ

コロナウイルス(オミクロン)感染拡大が少しずつ落ち着いてきましたので、 3月1日(火)より託児所利用については、感染対策をしつつ、再開いたします。
なお、体調がすぐれない等の諸症状がある場合はご利用をお控えいただきますようお願いいたします。

子宮内膜胚受容期(ERPeak)検査のご案内

胚移植成功のカギを握るタイミング着床の窓(WOI)を遺伝子レベルで調べる検査を開始しました。

→ 詳しくはこちら

卵巣活性化PRP療法(Platelet Rich Plasma)開始のお知らせ

当クリニックは2021年10月に厚生労働省「再生医療等委員会」より施設認定され、11月より卵巣活性化PRP療法を開始いたします。
具体的な条件や内容については、こちらをご覧ください。(受付番号:01D2108004・計画番号:PB4210010・受理日:令和3年10月22日)

→ 詳しくはこちら

TV番組の不妊治療特集に取材協力しました

2021年10月25日放送、テレビ愛知「5時スタ」の不妊治療に関する特集に取材協力しました。

→ 番組Webサイト

新型コロナウイルス(メッセンジャーRNA)ワクチン接種について

妊婦への新型コロナワクチン接種に関して、日本産科婦人科学会より案内が発出されましたので、お知らせさせていただきます。

→ 詳しくはこちら

県立広島大学名誉教授・堀内俊孝先生が当クリニックの先端生殖医学研究所の所長として4月1日に赴任しました。

→ 詳しくはこちら

お子様連れでの通院について~提携先託児施設のご案内

当クリニックでは、他の患者様へのご配慮から、お子様を連れての来院をご遠慮いただいておりました。しかしながら、通院のたびに、託児施設を探さなければならず、安心してお子様を預けれる施設が少ないなど、通院中の患者様からの要望が多数寄せられ、また昨今2人目不妊の患者様も増加傾向にあり、当クリニックへ通院を希望される方の中でも預け先がないため、治療を断念する方もみえると聞き、患者様のご負担の軽減のため、託児運営会社(トットメイト様)と提携し、通院中に提携先託児施設をご利用いただくことが可能となりました。
→ 詳しくはこちら

「反復体外受精・胚移植(ART)不成功例、習慣流産例(反復流産を含む)、染色体構造異常例を対象とした着床前胚染色体異数性検査(PGT-A)の有用性に関する多施設共同研究」への実施施設として承認されました。

2020年1月に当クリニックは、日本産科婦人科学会が承認する実施可能施設となり、一定の条件を満たす(習慣流産・反復ART不成功・染色体構造異常等)患者様へ「臨床研究」として対象となる場合、着床前診断をご案内できるようになりました。
(日本産科婦人科学会 研究分担施設承認番号:050)
臨床研究への参加申込については、こちらをご確認ください。

運動性のある機能的な精子の抽出について、また精子DNA損傷検査について

当クリニックでは、機能的な精子の抽出、精子DNA損傷検査を開始しました。
詳しくは下記ページをご覧ください。
→ 機能的な精子の抽出について
→ 精子DNA損傷検査について

超音波検査用のプローブ滅菌器について

当クリニックでは、安心して検査・治療を受けていただくために、超音波検査用プローブの高水準消毒器を導入しました。
→ 詳しくはこちら

PRP療法(Platelet Rich Plasma)開始のお知らせ

当クリニックは2019年9月に厚生労働省「再生医療等委員会」より施設認定され、10月よりPRP療法を開始いたします。
PRP療法についての具体的な条件や内容については、こちらをご覧ください。

「子宮内膜フローラ検査」のご紹介ページを作成しました。

当クリニックで実施しています「子宮内膜フローラ検査」に関する詳細ページを作成しました。

→ 詳しくはこちら

新刊「Dr.おっちぃの
からだに優しい不妊治療・ナチュラルな体外受精」のお知らせ

ママになろう

当クリニックの最新の治療方法や培養技術などの情報を網羅した本「ママになろう!」ができました。
前回からの改訂版で、フェマーラ周期による治療法や小卵胞採卵、そしてタイムラプスインキュベータによる最新の培養など、マンガを交えて分かりやすくまとめた本となっています。
当クリニックの治療方法に関心がある方や、当クリニックHPだけではお伝えできていない内容などを読んでみたい方には、無料にてこちらの本をお送りさせていただいています。 不妊治療を考えている方へ少しでも参考になればと思います。
※ママになろう!をご希望の方はこちらから申し込みください。

ドクターズファイルにて、院長の取材記事が掲載されました。

平成29年7月25日のドクターズファイル vol.12765(提供:株式会社ギミック)にて、院長の取材記事が掲載されました。
→ 詳しくはこちら

生殖医療専門医制度認定研修施設として指定されました

平成28年4月1日付けで、日本生殖医学会・生殖医療専門医制度による認定研修施設となりました。
今後も継続してより安心で、質の高い医療の提供を行っていきたいと思います。

平成28年2月7日発行の読売新聞(病院の実力~愛知編)

当クリニック院長のインタビュー記事が掲載されました。
拡大記事は下記から確認できます。
読売新聞28年2月7日より

新刊「Dr.おっちぃのからだに優しい不妊治療でママになろう!」のお知らせ

ママになろう

当クリニックの最新の治療方法や培養技術などの情報を網羅した本「ママになろう!」ができました。
前回発行から約4年ぶりとなり、フェマーラ周期による治療法や小卵胞採卵、そしてタイムラプスインキュベータによる最新の培養など、マンガを交えて分かりやすくまとめた本となっています。

「体に優しい不妊治療・自然周期体外受精」など当クリニックの治療方法に関心がある方や、当クリニックHPだけではお伝えできていない内容などを読んでみたい方には、無料にてこちらの本をお送りさせていただいています。
不妊治療を考えている方へ少しでも参考になればと思います。
※ママになろう!をご希望の方はこちらから申し込みください

AMH(抗ミュラー管ホルモン)検査がより迅速に測定できるようになりました。

当クリニックでは以前より、院内で迅速にAMH検査ができるよう検査機器を導入しておりましたが、このたび(26年11月より)、バージョンアップされた「ACCEES 2 イムノアッセイシステム(BECKMAN COULTER社製)」を追加導入しました。
今までシステムでは、AMH値の結果がでるまでに3~4日程度要しておりましたが、この新システム導入の伴い、採取した当日(診察時)に結果がでるようになり、治療計画にリアルタイムに反映することができるようになりました。
患者様のために「より正確な測定を より迅速に」をめざして今後もAMH検査を行っていきます。

    

→ AMH(抗ミューラー管ホルモン)について

「東海の頼れる病院・クリニック 2014-2015」
(ゲインムック)にて当クリニックが紹介されました。

「東海の頼れる病院・クリニック 2014-2015(2014.8.7発売)」にて、「名医が語る、医療現場のいま」で紹介されました。紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

平成26年6月にケーブルテレビの取材にて当クリニックが紹介されました。

当クリニックの治療方針や最先端培養技術などをご紹介しております。

「大人の名古屋 vol.27」(発行:阪急コミュニケーションズ)にて越知院長のインタビュー記事が掲載されました。

「大人の名古屋(2014.6.30発売)」にて、不妊治療専門医・越知院長の誌上セミナーが掲載されました。紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

培養室アドバイザーJames Cattが来院されました

シドニーIVFの元Scientific Directorでもあり、現在、豪州内にてOptimal IVFという会社を興し、培養環境のアドバイスをはじめ、クオリティ維持などのコンサルティング業務や、「rTAC」という豪州政府が委託している不妊治療補助金を提供するためのQualityを維持できているかの審査機関にも属しているJames CAtt(上段左から2番目)が来院され当クリニックの培養室・培養業務についてアドバイスをいただきました。
いただいたアドバイスを検討し、少しでもよい培養成績が維持できるようスタッフ一同努めていきたいと思います。

「名古屋グル名人」(ぴあMook中部)にて当クリニックが紹介されました。

「名古屋グル名人(2014.6.19発売)」にて、「新しい大人の講座」で紹介されました。
紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。
※「名古屋グル名人」⇒旧「名古屋クオリティ」

「大人の名古屋 vol.26」(発行:阪急コミュニケーションズ)にて越知院長のインタビュー記事が掲載されました。

「大人の名古屋(2014.3.29発売)」にて、不妊治療専門医・越知院長の誌上セミナーが掲載されました。紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

「大人の名古屋 vol.25」(発行:阪急コミュニケーションズ)にて越知院長のインタビュー記事が掲載されました。

「大人の名古屋(2014.1.31発売)」にて、不妊治療専門医・越知院長の誌上セミナーが掲載されました。紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

「名古屋クオリティ vol.2」(ぴあMook中部)にて当クリニックが紹介されました。

「名古屋クオリティ vol.2(2013.12.5発売)」にて、「新しい大人の講座」で紹介されました。
紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

 

「大人の名古屋 vol.24」(発行:阪急コミュニケーションズ)にて越知院長のインタビュー記事が掲載されました。

「大人の名古屋(2013.11.29発売)」にて、不妊治療専門医・越知院長の誌上セミナーが掲載されました。紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

「名古屋クオリティ」(ぴあMook中部)にて当クリニックが紹介されました。

「名古屋クオリティ(2013.9.30発売)」にて、「新しい大人の講座」で紹介されました。
紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

 

特別講演会2012
「夢あるかぎり~いつかきっと・・・ママになろう!」開催されました。

24年10月28日に名古屋駅前のミッドランドスクエア内ミッドランドホールにて特別講演会(主催:桜メディカルサプライ)が開催され、特別講師として関谷隆夫先生(藤田保健衛生大学医学部 周産期医学講座 教授)・寺元章吉先生(新橋夢クリニック院長)に御講演いただきました。
当日は少し雨も降っておりましたが、多くの方にご参加いただき、超音波診断からの不妊治療について、また最先端のからだにやさしい治療方法をご理解いただけたと思います。

(特別講演1:超音波診断からの不妊治療アプローチ)
藤田保健衛生大学医学部
周産期医学講座 教授 関谷 隆夫先生

(特別講演2:からだに負担の少ない最先端不妊治療)
新橋夢クリニック
院長 寺元 章吉先生

(写真左から:関谷先生・越知院長・寺元先生)

「大人の名古屋」(発行:阪急コミュニケーションズ)にて越知院長のインタビュー記事が掲載されました。

「大人の名古屋(2012.3.16発売)」にて、不妊治療専門医・越知院長の誌上セミナーが掲載されました。紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

 

「いい病院2012」(朝日Mook)に当クリニックが紹介がされました。

「いい病院2012(2012.2.29発売)」にて、TOP INTERVIEW(日本の名医)で紹介されました。
紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

【名古屋ベビータイムズ】の取材の取材を受けました。

ベビータイムズ「タイムズスペシャル:二人目不妊について」越知院長の取材記事が掲載されました。
紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

「大人の名古屋」(発行:阪急コミュニケーションズ)にて越知院長のインタビュー記事が掲載されました。

「大人の名古屋(2011.11.28発売)」にて、不妊治療専門医・越知院長の誌上セミナーが掲載されました。紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

 

特別講演会2011
「夢あるかぎり~からだにやさしく自然に宿す幸せを」開催されました。

23年10月30日に名古屋駅前のミッドランドスクエアにて特別講演会(主催:桜メディカルサプライ)が開催され、特別講師として神谷博文先生(神谷レディースクリニック院長)・寺元章吉先生(新橋夢クリニック院長)に御講演をいただきました。
多くの方に参加いただき、不妊治療に関する正しい知識をお伝えするとともに、最先端の不妊治療についてご理解いただけたと思います。

(特別講演:生殖補助医療の現状、そして未来)
神谷レディースクリニック院長 神谷博文先生

(特別講演:東京で行われている最先端不妊治療)
新橋夢クリニック院長 寺元章吉先生

(左から神谷院長・越知院長・寺元院長)

「大人の名古屋・特別編集号」(発行:阪急コミュニケーションズ)にて当クリニックが紹介されました。

「大人の名古屋(2011.8.8発売)」にて、当クリニックの紹介記事が掲載されました。
紹介ページをクリックすると紹介記事をご覧になることができます。

 

子牛誕生 効率生産へ期待 ~優良遺伝子解析 体外受精を活用~
理想の牛 効率繁殖へ一歩(読売新聞)

現在、共同研究しております宇都宮大学農学部動物育種繁殖学教室(吉澤緑教授)より
遺伝子解析と体外受精技術を組み合わせた全国でも珍しい研究で「良質な肉牛になるための遺伝子型を持った牛の卵子と精子を体外受精させた黒毛和種の子牛を誕生させることに成功」これにより効率生産させて畜産業への貢献が期待できることとなります。
詳細掲載誌は下記から確認できます。
下野新聞23年9月7日朝刊より
読売新聞23年9月15日より

先端生殖医学研究所開設のお知らせ

私たちの役割は、世界最高水準の技術で不妊症に悩むご夫婦を手助けすることです。
しかし、まだ現状の医療技術では治療困難な不妊症が存在します。そこで私たちは2011年4月より、培養技術の向上をはじめ新しい技術の開発・導入や、動物(ウシ)の卵子を用いた生殖・繁殖の基礎研究を通して不妊治療に応用して「人」にフィードバックすることを目的とした「おち夢クリニック名古屋 先端生殖医学研究所」を開設しました。不妊治療とこの研究所での研究によって「より安全に」、そして人の卵子や精子の研究が進み、胚の成長過程の研究がさらに進めば、今よりも子どもを得られる確率・可能性はさらに高くなり社会貢献につながります。
研究を進めるうえで、より専門性を高めるために県立広島大学・生命環境学部(堀内教授)や宇都宮大学・生物生産科(吉澤教授)らとの共同研究も行っております。

先端生殖医学研究所写真1 先端生殖医学研究所写真2 先端生殖医学研究所写真3 先端生殖医学研究所写真4

「i-wish ママになりたい」の“私の卵子が胚になって戻ってくる”コーナーに掲載されました。

i- wish ママになりたい」(22年12月号)に掲載されました。実際の診療を通じて流れをみながらの卵子・胚を中心に採卵や培養について分かりやすく説明してあります。

特別講演会「最先端不妊治療の現状」を開催しました。

22年10月17日に名古屋駅前のミッドランドスクエアにて「最先端不妊治療の現状 ~夢をあなたに 不妊治療はつらくない」と題し特別記念講演会を開催しました。
特別講演では名古屋市千種区の「青木産婦人科クリニック院長 青木耕治先生」をはじめ、東京・新橋夢クリニック院長 寺元章吉先生に講演いただきました。


(写真左から寺元院長、越知院長、青木院長)

【講演内容】
「不育症専門医からみた着床障害へのアプローチ」
青木産婦人科クリニック 院長 青木耕治先生

【講演内容】
「夢クリニックで行われている世界最先端の体外受精とは」
新橋夢クリニック 院長 寺元章吉先生

開院5周年記念講演会を開催しました

21年10月25日に名古屋駅前のミッドランドスクエアにて
「不妊治療はつらくない
~日本発 自然周期体外受精」と題し特別記念講演会を開催しました。
特別講演では東京・加藤レディスクリニック加藤院長をはじめ、研究開発部桑山部長、新橋夢クリニック寺元院長に講義いただき、当日は多くの方が来場されました。

(加藤レディスクリニック 院長 加藤修先生)
【講演内容】
「あなたにとって、より自然な体外受精とは~
不妊治療はつらくない」

(新橋夢クリニック 院長 寺元章吉先生)
【講演内容】
「夢クリニックで行われている
世界最先端の体外受精とは」

(加藤レディスクリニック 研究開発部 桑山正成部長)
【講演内容】
「難治性不妊治療患者の将来への希望と可能性」

(当クリニック 院長 越知正憲)
開院5周年記念講演会のご挨拶

白血病未婚女性患者における
卵子採取ならびに凍結保存の実施について

一般的に、白血病の治療は、抗癌剤の使用や性腺に対する放射線治療を行います。その後に骨髄移植を行うことが一般的ですが、抗癌剤の使用や放射線治療は、精子・卵子などの生殖細胞も癌細胞と同様に死滅させてしまいます。そして治療後の妊娠の可能性が著しく低下もしくは消失することがあります。
このたび、日本産科婦人科学会にて承認された「未受精卵採取および凍結保存」について3月11日(日)に「おちウイメンズクリニック倫理委員会(委員長 長田尚夫先生)」を開催し、審議して承認されましたのでご報告をさせていただきます。
白血病の治療前に卵子を採って凍結保存しておき、白血病を克服した後、その凍結卵子を用いて子供を持つことも可能になりました。

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